ちょっと前ですが、ようやく2を読破しました。
相変わらず小説はちまちま読んでしまいます。
十二神将さん達が新しく数人出てきました。
ネタバレになるのであまり多くは書きませんが、
ボロボロになっても尚戦う主人公の芯の強さって好きだなぁ~。
もっくんと主人公のやりとりは可愛いですよね。
そうそう。
このシリーズを読んでいると、時々牛の刻(丑だっけ?)とかいう表記が出てきます。
そこでいつも思うのは、何時のことだっけ・・・?


です。
他にも、あぁ、移動って大変だなぁ

と思ってしまいます。
リアリティって大事だなぁ~。
読み手に色々なことを感じさせられるし
ヨシ。がんばろー!
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