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読んだのは結構前なので、若干内容を忘れていますが
学生さん向きな本だなぁと思います。
特に受験生。
私が当時この本を読んでいたら、ものの見方が変わっていたかも。
今読むと、キャラメイクに役立つ感じです。
手紙屋の正体が途中で分かった瞬間は
推理小説で犯人が途中で分かったような
そんな気分に錯覚させられました。
推理小説ではないですよ。
ちなみに推理小説はあまり読んだことがありません。
ガリレオくらいかな。
しかも、上下巻の下巻から間違えて読み始めて
意味が分からないなぁと、読み進め
半分近く位だったかな・・・それくらい読んでから
余りにも意味がわからないので、よく見たら下巻だったという・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
たまーにやるんですよね。
続き物で二冊手元に置いていると、何故か続きから間違えて読んでしまうこと・・・。
そうして「意味がわからーん???????????」
となってから、気づくのです。
アポです。
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喘息治療を受けている病院へ2度目の診察に行きました。
相変わらず、担当のお医者様は面白いです。
こういう先生で良かった。
今回は副鼻腔炎の疑いがあるので、検査もしました。
結果は黒。
前回の診察中に、鼻をグスグスしているからということで疑いがありました。
というのも、喘息と副鼻腔炎は親戚のようなものなのだそうです。
説明も例えが分かりやすくて良いです。
そうそう、前回血液検査したのですが結果が出たのは今回で
どんな項目を見たのかというと、アレルギー症状が出ている時に出ている成分?
の数値を見るためでした。
白血球の中に含まれているみたいです。
通常1~5%の数字が、8.6合ったということで
検査結果も喘息だという結論でした。
喘息にも色々あるから、詳しく知るために受けた検査ってところでしょうか。
やっぱり数字を突きつけられると、納得というか。
それで、まぁ、副鼻腔炎の治療も薬でできるよということなので開始することにしました。
酷い方は手術をしなくてはいけないとかで、お薬でこのグスグスとオサラバできるのなら
頑張るよってなもんです。
喘息のほうは、まだ若干ゴロゴロするんですが、前より楽になって来ました。
だからコッチも治療続行中です。
